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食を楽しむイベント

はこだてグルメサーカス、はこだてFOODフェスタ、函館西部地区バル街など、自慢のグルメイベントがいろいろ。

函館の三大食イベント

はこだてFOODフェスタ (2月〜3月)

はこだてFOODフェスタ (2月〜3月)

函館アリーナに、地域自慢のグルメが集合

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グルメワンダーパーク函館 (9月)

グルメワンダーパーク函館 (9月)

函館ゆかりの日本各地のご当地グルメが出店

公式サイト

函館西部地区バル街 (4月・9月)

函館西部地区バル街 (4月・9月)

趣ある街並みを舞台に食べ&飲み歩きを満喫

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食イベントカレンダー

周辺市町村

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その他

最新食イベント情報

エキナカで函館の味に出会う「青森・北海道道南MEGURIP(めぐりっぷ)」開催

エキナカで函館の味に出会う「青森・北海道道南MEGURIP(めぐりっぷ)」開催

JR東日本クロスステーションが展開するエキナカ地域フェア「MEGURIP(めぐりっぷ)」の第4弾として、2025年12月1日(月)~2026年3月31日(火)「青森・北海道道南MEGURIP(めぐりっぷ)」が開催されています。  期間中は、JR東日本クロスステーションが運営する各施設や店舗において、函館市をはじめとする北海道道南エリアや青森県の食材を使用した商品、ご当地企業とのコラボ商品、銘菓、ご当地商品などが販売されます。 東京駅をはじめとするエキナカを舞台に、青森県・北海道道南エリアの食や名産品、郷土の魅力を、巡る旅のように楽しめる企画です。 東京駅で「青森・北海道道南産直市」を開催 ※画像はイメージです 2026年1月14日(水)~18日(日)の期間、JR東京駅イベントスペース「スクエア ゼロ」(改札内 B1F)にて、「青森・北海道道南産直市」が開催されます。 青森・道南エリアの特産品や農産物、加工品、お菓子などが一堂に集結。観光PRブースも設置され、地域の魅力を直接感じられるイベントです。 さらに、函館市の「イカール星人」をはじめ、青森市の「ねぶたん」北斗市の「ずーしーほっきー」といったご当地マスコットキャラクターも登場予定。会場を盛り上げます。 「青森・北海道道南産直市」詳細はこちら 北海道新幹線開業10周年を記念した豪華駅弁も登場 北海道新幹線開業10周年を記念し、青森・道南の名物を詰め込んだ記念弁当が販売されています。 函館駅名物「みがき鰊甘露煮」をはじめ、青森の郷土料理「貝焼き味噌」、道南名物「いかめし」、青森県産「スモークサーモン」など、北海道と青森の“おいしい”がぎっしり詰まった一折です。 本商品は、2025年12月1日(月)から2026年5月上旬までの期間限定で、JR新函館北斗駅・函館駅・東京駅の3駅のほか、関東圏で開催される産直市などの催事会場にて販売される予定です。 北海道新幹線開業10周年記念弁当(税込1,980円) 函館ゆかりの限定パンも販売 北海道新幹線開業10周年・東北新幹線全線開業15周年を記念した、限定パッケージのパンも登場しています。 新幹線の形を模した「ちぎれるしっとり金時豆」や、函館牛乳を使用した生地が特徴の「函館メロンパン」など、見た目も楽しく、ボリューム感のある商品が揃います。 北海道および北東北エリアの主なスーパーやコンビニエンスストアなどで販売されています。 詳しくはこちら ■開催概要 公式サイト:株式会社JR東日本クロスステーション開催期間:2025年12月1日(月)~2026年3月31日(火)場所:JR東日本クロスステーションが運営する各施設や店舗

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品川プリンスホテルで「品プリグルメ紀行~青森・函館フェア~」開催中

品川プリンスホテルで「品プリグルメ紀行~青森・函館フェア~」開催中

東京・品川駅前にある品川プリンスホテルでは、青森県と函館の食文化をテーマにした「品プリグルメ紀行~青森・函館フェア~」が開催されています。実施期間は2025年12月1日(月)~2026年3月31日(火)。館内にある6つのレストランで、両地域の食材や文化を楽しめる特別メニューが提供されています。 今回のフェアは、2025年12月からスタートした「青森県・函館観光キャンペーン」や、2026年3月に迎える北海道新幹線開業10周年に合わせて企画されたもの。総料理長が実際に青森県・函館市や近郊地域を訪れ、生産者との交流を通して食材や文化に触れながら生まれたメニューが並びます。 函館の昆布や酪農製品、七飯町の王様しいたけなどの道南食材に加え、青森県産りんごやサーモンなど地域を象徴する素材を取り入れながら、ホテルならではのアレンジメニューがラインアップ。生産者の想いとシェフの技が響き合う一皿を通して、青森・函館の歴史ある食文化を旅するような気分で楽しめる内容となっている。 メニュー紹介 ブッフェメニュー/LUXE DINING HAPUNA(メインタワー 1F) 青森・函館の食の魅力を味わえるブッフェスタイルのダイニング。現地のローカルフードから、ハプナ風アレンジまで幅広く提供します。 ローカルメニュー・いかめし・山川牧場のミルクソフト ほか アレンジメニュー・七飯町王様しいたけ香るキノコのテリーヌ・国産牛のローストビーフ 郷宝オニオンソースほか コースメニュー/ DINING & BAR TABLE 9 TOKYO(メインタワー39F) 函館カール・レイモンのソーセージ盛り合わせ/DINING & BAR TABLE 9 TOKYO(メインタワー39F) いちごのヴェリーヌ/コーヒーラウンジ マウナケア(メインタワー2F) 函館昆布バタール/ブーランジュリーシナガワ(メインタワー2F) そのほか、各店舗で期間限定のメニューが用意されています。 詳しくはこちら 「品プリグルメ紀行~青森・函館フェア~」概要 期間:2025年12月1日(月)~2026年3月31日(火)会場:品川プリンスホテル内 6店舗   LUXE DINING HAPUNA(メインタワー 1F)   コーヒーラウンジ マウナケア(メインタワー 2F)   ブーランジュリーシナガワ(メインタワー 2F)   中国料理 品川大飯店(メインタワー 4F)   味街道 五十三次(メインタワー 38F)   DINING & BAR TABLE 9 TOKYO(メインタワー 39F)問合せ:レストラン総合予約 TEL03-5421-1114(受付時間 10:00~18:00) 協力:青森県/函館市・七飯町/JR東日本/JR北海道/函館大沼プリンスホテル

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【アルマーニ / リストランテ】「函館」へと誘う食の旅「OMAKASE – Journey to Hakodate -」11月18日(火)~11月30日(日)の期間限定で提供

【アルマーニ / リストランテ】「函館」へと誘う食の旅「OMAKASE – Journey to Hakodate -」11月18日(火)~11月30日(日)の期間限定で提供

世界的ラグジュアリーブランドが手がける「ARMANI / RISTORANTE(アルマーニ / リストランテ)」にて、「函館」の食文化とその地に息づく食材から着想を得た、期間限定のコースメニュー 「OMAKASE – Journey to Hakodate -」が、2025年11月18日(火)~11月30日(日)まで提供されます。 生産者への深い敬意と愛情を込め、エグゼクティブシェフ ブルノ・昼間が、シンプルでエレガント、そして真の美しさを追求するアルマーニの哲学を通して、函館の恵みを新たなイタリアンへと昇華させます。 今回の特別コースは、ブルノにとって第二の故郷でもある函館への想いを込め、彼の経験と感性を通して再構築したもの。函館の雄大な自然と豊かな海に育まれた食材と向き合い、生産者との対話を重ねながら、その土地の風土を料理という形で表現しています。 本コースでは、「伝統と革新」が調和する函館の魅力を、イタリア料理の感性で丁寧に再解釈しました。変わりゆく海の環境を象徴する「鰤(ブリ)」、自然との共生を映す「蝦夷鹿(エゾシカ)」、北の海が育む「甘えび」や「キンキ」など、土地の個性を宿した食材が主役です。未知なる「函館」を五感で探求する“食の旅”を楽しめる内容となっています。 メニュー紹介 燻製 鰤のカルパッチョ(Smoked Buri Carpaccio) 11月は、函館産のブリが脂をたっぷりと蓄え、最も美味を迎える季節。近年の海洋環境の変化により、水揚げが増えた函館産のブリを、2時間かけてやさしく燻製し、旨みと香ばしさを引き出しました。カルパッチョの下には、リコッタとコラトゥーラを合わせたクリームを忍ばせ、まろやかなコクと深みをプラス。繊細にマリネした七飯産りんごを重ね、ほどよい酸味と食感のアクセントを添えています。仕上げには、同じりんごのジュースを煮詰めて作ったソースに、4年熟成のイタリア産白ワインビネガーを合わせた軽やかなディルのエマルジョンを。加えたディルオイルとライムの外皮が香りと清涼感を際立たせ豊かな旨みと爽やかな酸味が調和します。 ボットーネ カチョ エ ペペ 甘海老(Bottone Cacio e Pepe, Amaebi) 函館とローマ、ふたつの土地の感性が出会う一品です。着想は、ブルノがローマで出会った「カチョ エ ペペ」。忘れがたいその味わいに敬意を込め、函館の甘えびが持つ繊細な甘みで、新たなかたちとして表現しました。パスタ生地には、濃厚な風味と美しい色合いで知られる函館産の卵を使用し、上にのせたタルタルには、同じく函館産の甘えびを合わせました。アルマーニの哲学 “LESS IS MORE” を映し出す、この秋のシグネチャーディッシュです。これまでにない食感のハーモニーをお楽しみください。 キンキ 椎茸(Kinki, Shitake) 北海道を代表する高級魚、キンキ。秋から冬にかけて脂がのり、最も美味を迎えるこの季節。3日間熟成させて旨みを凝縮させ、藁でやさしく炙ることでほのかな燻香をまとわせています。合わせるのは、肉厚で香り高い函館産の椎茸。炭火で香ばしく焼き上げ、その自然な旨みを引き出しました。真昆布とスペック(燻製生ハム)を合わせたソースが全体に奥行きと調和をもたらします。 蝦夷鹿 バルサミコソース(Venison, Balsamico Sauce) 函館で訪れた狩猟地のひとつで獲れたエゾシカを使用。生産者が丁寧に命と向き合う姿に触れたブルノは、その想いを料理に映し出したいと考えました。選んだのは、最もやわらかなフィレの部位。低温で2時間かけてじっくり火を入れたのち、備長炭で香ばしく焼き上げることで、繊細な燻香としっとりとした食感を引き出しています。熟成モデナ産バルサミコとフレッシュなマイクログリーンを合わせたソースは、肉の旨みを引き立てながら全体のバランスを整えます。付け合わせには、七飯産男爵いものやわらかなニョッコに、12時間煮込んだエゾシカと野菜のラグーを詰め、深みのある味わいに仕上げました。 七飯 りんご(Nanae Apple) 西洋農業発祥の地とされる七飯で育った、香り高く酸味と甘みのバランスが絶妙なりんごを使用。授粉作業のすべてをマメコバチで行うという、環境にやさしい果樹農家で育てられたものです。七飯産のりんごが持つさまざまな魅力を、多彩な形で楽しめる一品です。果実の最も甘く香り高い角切りりんごを贅沢に使用し、函館の日本酒と柚子のジュレに重ね、さらに日本酒がほのかに香るりんごのソルベを添えました。食後へと導く軽やかでエレガントな味わいは、みずみずしさと酸味のバランスが心地よく、食事の余韻を優しく締めくくります。 函館牛乳(Hakodate Milk) フレッシュな函館牛乳とクリームで仕立てた、なめらかなビアンコ・マンジャーレ。繊細な甘味と洗練されたコクが調和し、全体の風味に上品な一体感をもたらしています。まわりには、爽やかなミルクジェラートとふんわりと仕上げた軽いヨーグルトスノーをあしらい、そこにゴールデンベリーの酸味と色彩を添えました。北海道の形を模したマスカルポーネと函館ミルクのチップに、今回のスペシャルコースへの想いを込めました。 「OMAKASE – Journey to Hakodate -」概要 提供期間:11月18日(火)~11月30日(日)料金:19,000円(税込・サ別) 予約サイト:https://www.tablecheck.com/ja/shops/armani-restaurant-ginza/reserve予約専用番号:050-3605-5555 レストラン概要 デザイナー、ジョルジオ・アルマーニの美学が息づくファインダイニング。ミラノ、パリ、ドバイ、ニューヨーク、東京の5都市に展開し、洗練されたモダンイタリアンを提供しています。各店共通のコンセプトとして、伝統と革新が融合した料理を追求する一方、東京のアルマーニ / リストランテでは、イタリアの伝統料理に日本の旬の食材を取り入れ、独自のシーズナルコースメニューへと昇華。四季折々の味わいを楽しめるそのスタイルは、国内外のゲストから高い評価を得ています。また、11階にはアフタヌーンティーやアペリティーボが楽しめるラウンジバーがあり、様々なシーンで利用いただける空間・サービスを提供しています。 店名:ARMANI / RISTORANTE(アルマーニ / リストランテ)住所:東京都中央区銀座5-5-4 アルマーニ / 銀座タワー 10階&11階営業時間:Lunch 11:30-15:00 (L.O.14:00) / Dinner 18:00-23:00 (L.O.20:00)定休日:月曜日電話番号:03-6274-7005公式サイト:https://www.armani.com/ja-jp/armani-restaurant/experience/armani-ristorante-tokyo-ginza/

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高校生が考案!「はこだて焼きピロシキ」販売イベント開催

高校生が考案!「はこだて焼きピロシキ」販売イベント開催

2025年11月2日(日)・3日(月・祝)、函館市美原のグランディールイチイにて、函館・道南の高校生たちが地域の食材や食文化を学びながら開発した「はこだて焼きピロシキ」を販売するイベント【高校生×ピロシキ企画 第4回 販売会第1弾】が開催されます!会場には、なんと32種類のオリジナルピロシキがずらり!各高校の個性が光るメニューを、学生たち自身が販売します。 「高校生×ピロシキ企画」とは? この企画は、地域探求学習の一環として、地元高校生が生産者から地元食材の魅力を学びながら、「はこだて焼きピロシキ」の新メニューを開発・販売する実践型プログラムです。この企画を通して,地元高校生食関連事業への関心の醸成を深めることを目的としています。函館市とソユーズはこだてが主催し、高校生は地元の生産者やパン店と協力しながら、企画・開発・発表・販売までを経験します。 企画の流れ 第1回:ピロシキの歴史を学ぶ(7月9日) 函館市地域交流まちづくりセンターで「はこだて焼きピロシキ」について学習 元町を散策し、函館とロシアのつながりを体感 第2回:地域食材を知り、試作する(9月)※各高校で開催 各高校で生産者から食材や製造方法、課題について学ぶ テーマ食材を使ってピロシキを試作・試食し、改善点を検討 各高校とコラボ食材: 高校名コラボ食材提供元遺愛女子高等学校豆腐・おから日乃出食品清尚学院高等学校ベーコンWiseman’s FPL北海道函館西高等学校ホタテ・たらすみ高田水産市立函館高等学校オーガニック食材、人も犬猫も食べられるピロシキBitte・まるたま小屋 第3回:メニュー発表&パン屋さんとマッチング(10月2日) 遺愛女子高校の講堂で各校がメニュー案を発表 ソユーズはこだてが審査員となり、製造パートナーとマッチング 第4回:成果発表(販売)←今回のイベント! イベント詳細 ■開催日2025年11月2日(日)、11月3日(月・祝) ■販売会スケジュール11月2日(日)13:00~15:00 ・13:00~14:00:市立函館高校/北海道函館水産高校/清尚学院高校/北海道函館西高校 ・14:00~15:00:遺愛女子高校 11月3日(月・祝)11:00~13:00 ・11:00~12:00:市立函館高校/北海道函館水産高校/清尚学院高校/北海道函館西高校 ・12:00~13:00:遺愛女子高校 ■会場グランディールイチイ(函館市美原1丁目3番1号 地下1階・サイゼリヤ前) 主催・協力・製造 ■主催函館市/ソユーズはこだて■協力まるたま小屋/一印高田水産/日乃出食品/Wiseman’s FPL/Bitte■製造BAKERYル・レーブ/手作りパンの家こすもす/コッペん道士/ベーカーズ・ベーカリー/まるたま小屋/ムシャムシャBASEたまぞう/Komezukilabo 今後の販売予定 はこだてFOODフェスタ20262026年2月21日(土)・22日(日)函館アリーナ(函館市湯川町1丁目32-3) ピロシキ博2026 in HAKODATE2026年3月28日(土)・29日(日)函館蔦屋書店(函館市石川町85-1) 地元食材と高校生のアイデアが詰まった「はこだて焼きピロシキ」。この機会に、ぜひ会場で味わってみてください!

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